Riku Sugimoto

(ATM)

ミニマルハウスや90年代のデトロイトテクノ/シカゴハウスから影響を受けた曲作りを手がける。
2018年よりライヴをスタート。ソロでの活動のほか、How HighのRyokeiと探心音のHisashiとのユニットATMとしても活動。フランクフルト・オッフェンバッハ拠点のレーベル〈Pager〉のポッドキャストにライヴ音源を提供している。2019年秋頃にはセルフレーベルを始動予定。