Akey

インダストリアル、アヴァンギャルド、エクスペリメンタル、アンビエント音楽を独自に表現するアプローチからDJを始める。現在は自身のルーツでもあるベースサウンドを軸にした、ダンスミュージックの概念に囚われない自由なプレイスタイルで都度違った表情を見せる。
また野外パーティruralやoff-tone、DOMMUNE出演等を経験したのちオーガナイズにも携わり、灰野敬二、Kyoka、Ryo Murakamiを招いたパーティや、海外からは”opal tapes label”よりnaka nakaといったアーティストのオファーを行なった。