Akey

既存の概念にとらわれないスタイルを軸に、インダストリアル、エクスペリメンタル、ノイズといった前衛的な音楽と、ベース・ダンスミュージックの狭間を独自に表現するアプローチからdj活動をスタート。
現在はよりジャンルレスに自由なプレイスタイルで、その度違った表情を見せる。
2015年野外パーティruralやoff-tone、コンピューターミュージック特集DOMMUNEに出演など、多方面でマイペースに活動。
その一方で、過去にはオーガナイズにも携わり、灰野敬二、Kyoka、 Ryo Murakamiを招き、海外からは “Opal Tapes” よりnaka nakaと言ったアーティストのオファーを行なった。