HOWAKO

17歳でダンスミュージックに目覚め、路上DJパフォーマンスライブを行いながら、2010年より東京を中心にハウス、テクノを中心に活動を本格始動。
テクノを主体とした、アナログレコードを駆使する、エモーショナルでハードなプレイスタイルは、現在まで様々なフロアを湧かせてきた。
2014年、韓国・梨泰院のOpiumにて「MISE-EN-SCENE」のゲストDJとして招聘され、
2015年にhiroyuki arakawa主宰のSPECTRAに所属した。

SPECTRAでは主にレーベルパーティーの企画運営に携わり、レジデントDJとしても活躍。
主にWombにて開催を重ねており、STERNEや、SVEN VATH来日でのセカンドフロアが好評を博した実績をきっかけに、着実にオーガナイズの実力もレベルアップしてきている。
大阪や長野でのSPECTRAツアーを敢行する他、Dommuneにも出演。
女性にも関わらずアナログレコードを駆使するパワフルなプレイは初登場ながらも大好評を博した。レコードとデジタルのハイブリッドなプレイは、フロアを通じてテクノの新たな可能性を感じさせる。