Ryuhei The Man

90年代半ばよりレコード収集、DJ、執筆を中心とした音楽活動を始め、ファンク、ソウル、レア・グルーヴ、ヒップ・ホップ等といったジャンルを、都内で開催されているイベント HONEY DRIPPIN’、EXTRA! EXTRA!、SOUND and FRIENDを中心に、全国各地でプレイ。ブラック・ミュージックを軸としたジャンルと年代を超えた幅広い選曲と安定したプレイには定評あり。オリジナリティーに溢れたグル―ヴを生み出すDJとして絶大な支持を得ており、更にミックスCDのリリース、現行ファンク・バンドのプロデュース、書籍・ライナーノーツの執筆活動など、多方面で活躍している。国内フェスの最高峰 Fuji Rock FestivalにDJとして2度の出演。