Sakura Tsuruta

7年に渡るアメリカ生活を終え、2017年に帰国。拠点を東京へと移し、作曲とDJ活動を展開。

2019年11月には待望の初シングル「Dystopia」を、スロベニアを拠点とする〈Bardo Records〉よりリリースした。BeatportのElectronica / DowntempoのTop100にチャート入りを果たす。そして2019年12月にはAR (拡張現実)演出家、asagiをコラボレーターとして招き、Audio VisualセットをMutek. JPにて初披露。

同時に、NTSRed Light Radioなどといった海外ラジオや大学での講義などもこなし、多彩な動きを通じて日々新しい音楽の形を追求している。

海外生活で吸収したミュージックカルチャー主軸で、国境やジャンルにとらわれないリズミカルでダーク、かつ繊細なサウンドが特徴的な、今注目のアーティストである。