Junya Yamamura

NY 留学中、ダンスミュージックカルチャーの洗礼を受けて、DJ/オーガナイザーとしてキャリアをスタート。
帰国後、都内を中心に様々な箱やアート会場でDJをプレイする他、“音の価値を様々な表現方法で届ける事のできる立場”という観点を生かし、現場に居る各々で作りあげ共有する場、rhetoric始動。
スタイルは、アンビエントからディープなダブ・テクノを中心にプレイする。