Sharkboy

ブラックミュージックのルーツを感じさせる優しく骨の太いサウンドを好み、ハウスミュージックやジャズを中心としつつ幅の広い選曲で夜を使い果たし続ける。2019年にはベルリンでのギグを経験。
自身のパーティMARBLEでは、MOODMAN/okadada/Seiho等国内のトップアーティストのみならずベルリンの名門パーティHomopatikよりMr.Ties等を招聘している。そのほかアンダーグラウンドシーンの今を俯瞰するパーティHaus Landscape等も主宰し、オーガナイザーとしても精力的に活動。