(sic)boy

オルタナティブ、エモ、ラウドロックの要素や日本のロックシーンに代表されるようなメロディアスな歌い回しをヒップホップに落とし込んだスタイルで注目を集める新鋭(sic)boy。SoundCloud上で公開された楽曲の強度の高さが話題を呼び、活動をスタートさせてから1年余りにも関わらず合計再生回数は 160万再生を突破。今年の2月にはANARCHY、SALU、BADHOP、kiLLaなどへの楽曲提供で知られるトラックメーカー/プロデューサーKMとのコラボEP「(sic)’s sense」をリリースし話題を呼び、4月にリリースされた「Akuma Emoji」でヒップホップとJ-ロックの融合を見事に体現し両ジャンルにおいて注目の新鋭としての地位を確立、7月にリリースした「Heaven’s Drive feat. vividboooy (Prod. KM)」はリリースからわずか3ヶ月でYoutube再生回数100万回を突破、サブスク合計再生回数は600万を超え2020年を代表するサマーアンセムとなった。