Sayaka Botanic

2012年より、groupAとして主に東京・ベルリンで活動。カルト的な支持を得るアンダーグラウンドなパーティからフェスティバルまで多数出演。CTM festivalのBerghainでの演奏や、Atonal Berinメインステージでの演奏などが反響を呼ぶ。
ステージではヴァイオリンとサンプラーをメインで使用し、サンプリングを多用したサウンドコラージュにヴァイオリンの即興演奏が重なる。エクスペリメンタル、ノイズ、インダストリアルなどをキーワードに活動している。